ミニ四駆を始めるにあたって最初に用意するもの一覧

2020年9月28日ミニ四駆DIY,カラス工房,ミニ四駆,工具

ミニ四駆をやってみようと思ったときに買うべきものって色々あります。

今回は実際に買ってみてよかった物や工具を紹介していこうと思います。

専用電池

ミニ四駆は専用の電池を使う必要があります。

大会とか出るときは指定電池でないといけません。

タミヤ謹製の充電池があるので何セットか用意しましょう。

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充電池はネオチャンプの一種類だけです。

放電機能付き充電器

電池はエネループ用充電器でも充電可能ですが、放電機能がついた充電器を用意する必要があります。

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で、安くて一通りの機能がついているのがx4 advanced miniというハイテック社の充電器です。

リフレッシュ機能もついており、新品の電池や古い電池をなんとかできるようです。

ミニ四駆の速度はモーターと電池にかかっているらしいのでちゃんと電圧管理しましょう。

なんかリフレッシュとか充放電やると一本1.55Vくらいまで入るらしいです。

電圧がすべて

あと、この充電器はほかのモデルよりも安く、コンパクトなので収納にも困りません。

工具類

ミニ四駆をいじる上でよく使う工具をメモしておきます。

2mmビスに適したドライバ

最初に買うべきなのはサイズが適合したドライバです。

タミヤがそれっぽいの出しているので好きなのを用意したらいいです。

古いドライバで先がつぶれたようなやつやサイズが合わないものを使っているとネジの頭がつぶれやすいです。

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これを買いましたがけっこう使いやすいです。色も赤でいい感じです。

が、子供に渡してしまったので僕はもう少し安いのを買いなおしました。

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先端の耐久性若干低いかもしれません。

ボックスレンチ

ドライバと同じくらい重要です。

ナットを締めるやつです。

キットに超小型スパナが入っていますが、実際使いづらいのでボックスレンチを購入しておくとかなり楽です。

グリップとレンチが分かれており、レンチは2mmと3mmに対応しているようです。

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これ一つあるとナットの早回しができます。超便利

使用頻度がかなり高い工具です。

これ、早回しは軸だけ使って、トルクかける必要があるときはグリップ取り付けるとかなり強く締めれます。

ボックスレンチ以外にもドライバとレンチがセットになったツールもあるようです。

これ一つあれば大抵の事ができるようです。が、僕はまだ買ってないのでわかりません。

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